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2009年10月

にくのまるいけさん

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きょう29日なので・・・。にくのひ?

滋賀県安土町

「肉の丸池」さん

安土町で昼飯を食べずに、安土の施設を

見学の移動中に発見。

そこまで、歴史だとかロマンだとか思って

行動していたのだが、さすがにそれでは

おなかがいっぱいにはならない!

この看板が目に付いた。

看板を見て思い出した!

この付近は有名な近江牛のふるさと。

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食に対する嗅覚が急に反応したのだ!

それは自然な成り行きだと思われます。

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清潔な店内にはおいしそうな

「お肉」がいっぱい!

お肉屋さんなので当たり前なのだが・・・。

 お肉屋さんに飛び込んで

ヲヤジ、クルマ、一人旅で、

生の肉を買って、料理するというほど、

自分は起用ではないし、

キャンパーではない!のであります!

しかも、貧乏一人旅。

目に付いたのは、お惣菜コーナー!

「コロッケ!」

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お肉屋さんのコロッケは

どこの場所に行ってもおいしい。

ビーフコロッケ1個70円!

近江牛使用!

おおぅ!

コレをオーダーしてから

ご主人が揚げてくれるのだ!

コレを「ハフハフ」いいながらそのまま食べる。

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コレ。我慢できずに店の外で

食べたくなり、すかさず撮影。

ジャガイモ、たまねぎ、

近江牛のひき肉が、なんて甘いのだ!

格別!。

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お肉屋さんの

コロッケ!

サイコー!!!

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あづち 2

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観光案内所が開く時間に合わせ

どのように観光するか相談しに行った。

まずは安土城跡に行くことが望ましいということなので

行ってみることにした

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「近江戦国の道」「安土街道」。

道の名前も歴史を感じる。

安土城跡は文化財保護のため

撮影はOKだが、営利目的のための

公表は固く禁じられているようです。

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駐車場からの景色です。

正面が安土の山です。この山頂に

安土城がそびえていたのです。

営利目的ではありませんが

これが公表できる限界かと思います。

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券売機で券を買い

安土城跡500円

總見寺500円(そうけんじ)

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大手道は

石段が思ったより段差が高く険しかった。

興味がある方は

元気があるうちに行くことをおすすめする。

大手道の脇には羽柴秀吉 邸跡、前田利家 邸跡、

徳川家康 邸跡があり、それだけのビッグネームが

道を挟んで正面だったり、お隣さんとして居住していたとは

信じられない。

山頂、天主跡からの眺めは、最高でしたよ!

ちなみに天主と書くのは安土城だけで

跡の城は全部、天守なのだそうです。

(知ってました?知っていたらごめんなさい)

總見寺では信長公の像と、このお寺の住職だと思われる?

の像が公開されていました。(撮影も不可)。

ここでの信長公のお顔は、優しい雰囲気のお顔でした。

(券に印刷されているのが信長公の像です)

券も公表していいのか疑問が残るが、

鮮明な券のコピー画像ではなく、スナップで不鮮明なので

OKかと判断し、掲載させていただきました。

削除命令が下れば即刻削除いたします。

總見寺では

茶室に案内され、

お茶と和菓子もご馳走してくれた。

「結構なお手前で・・・。」っていう雰囲気のアレ

である。

作法なんか知らないので

どぎまぎしていると、

ちょうど一人になったのでラッキーだった。

コレで500円は納得です。

というよりオトクです。

お茶をしながら

手入れの行きとどいた

お庭を拝見。

良い時間が過ごせました。

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あづち

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以前、観た映画の

「火天の城」の影響でやってきてしまった。

まず、駅前に立つ「織田信長 公」に

ご挨拶。

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時間はまだ7時前、

施設はどこも開いていないので

適当なところにクルマを停めて

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目前に琵琶湖という絶好のロケーションで

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飲むコーヒー。

より、おいしいコーヒーでした!

コンロを持ち歩くととても便利なんだなぁ。

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   しあわせなことば

しあわせなことば

それは・・・「無料」・・・

なんて幸せな言葉なのでしょう。

魔法の言葉。

肩にかかるチカラがフッと抜け、

気持ちがグッ軽くなる。

了解を得ていないので、名前は出さないのですが

某ガス会社の展示会があり

ホットドッグ、コーヒー、オレンジジュースなど

「無料」でいただきました。

娘はスタンプラリーでお菓子をもらうことも

できました。

福引も開催されており、娘が福引を引きました。

5等?6等?要はハズレです。台所用洗剤をゲットしました。

かなりの高確率で上位の賞品がゲットできる

らしく、会場内で自分達が過ごしているときに

2・3回は鐘が鳴っていました。

我が家の娘が見たところでは

おばちゃんにゲーム機が当たったらしく、

それが、ことのほか悔しかったらしく、

「おばちゃんにゲーム機は必要ないのにねぇー」

と以後の会話の中で3・4度。

念を押すように自分に話しかけたのでありました。

そして来場記念品がの牛肉をいただき

帰宅しました。

帰宅すると近所の某スーパーで

感謝祭をやっているということで行ってきました。

ここでも福引が開催されており娘が再挑戦!

しかし、5等、6等?要はハズレです。お菓子をゲットです。

クーポン券と交換で食べ物にありつけるそうです。

あらかじめ配布されていたクーポン券で交換です。

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クーポン券3枚で焼きそばゲット!

1枚でフランクも食べました。

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そして、つきたてのお餅は

無料配布されていたので食べました。

係りのおじさんにおかわりOK?

と聞けば列につきなおせばOKだよ!

と言ったのでおかわりすることにした。

餅だけにつきなおせばOKなのか・・・。

と下らないことを考えてしまった。

さて、場所を変えて某大学の学園祭に行ってみたら

みそ汁が、これまた無料で配布されていた。

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最後だったので、具が少なかったが

無料なので、謙虚に受け止め、おいしく

いただいた。

ある意味最後は、具のうまみが凝縮

しているのではないかと思いました。

おなかが落ち着いたので、

これから、どうしようか?考えた。

ココまで無料で過ごしたので、

なんとしても、もうひとつ無料に

こだわりたかった。

某美術館で某漫画家の

原画展が入場無料で

開催されていたので

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見てきました。

原画ってホントにキレイなのですね。

感動しました。

このようなものが無料で見ることができて

本当にお得な気分です。

無料がいっぱい!

しあわせな週末でした。

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さむかった。

この日は

「竜王かがみの里」に泊まった。

その日の夜は寒かった。

車中泊旅行というのに快適な睡眠を

左右する、生命線の

寝袋を忘れてしまうという痛恨のミスが発覚。

仕方なく毛布だけで就寝。

毛布だけでは寒く、暗いうちに目覚めてしまった。

エンジンをかけて暖めるという手もあるが

他の同業車に迷惑がかかると思い、

すみやかに退散、走行して体を温めることにした。

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めざしたのは近江八幡。

当初、行く予定がなかったので何も

予備知識がないが、近江八幡という

名前がなんとも魅力的で

行ってみることにしたのです。

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古い町並み

水辺の雰囲気

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いいですねぇ!

歴史の深い町なのだと、思いました。

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早速、神社にお参り

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歌舞伎の舞台もある、古くて、立派な

神社でした。

近江八幡。

もっと、いろんなモノ見たり

街歩きしたかったなぁ。

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今度、また来てみたいところです。

次の目的地「安土」を目指すことにした。

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この日の温泉

滋賀県湖南市岩根

「十二坊温泉 ゆらら」

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自分が滋賀県で思い浮かぶ温泉地は雄琴。

滋賀県って温泉地が多いのかなぁ?

と思ったけれど、日帰り温泉は意外に

探すのに苦労したのです。

カーナビとも息があわず、

迷いながらも着いた温泉です。Dsc00389

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温泉だけではなくて、プールもあるらしい。

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券売機で券を買い。

フロントで受付を済ませ。

入浴。

その日の疲れを癒しました。

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ココの温泉の備え付けのボディソープの香り

良かったなぁ。

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滋賀へ

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高速道路を東に向け走っていると

虹が出た。

確認できますか?

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大津SA上り線で休憩。

景色がとっても良い♪

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琵琶湖ってやっぱりでかいなぁ。

城のようなものが見える。「あれは何ですか?」

と案内所の人に聞いてみた。

歴史資料館の建物らしい。

案内所の方には他にも

いろいろなことを質問してお世話になりました。

ひとり旅なので、話し相手がいない為、こういうところで

会話をするのも、言葉のイントネーションが

微妙に変っているので楽しい。

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三木SA上り線

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姫路をあとにして滋賀を目指す。

三木SA上り線でキティ家族を発見。

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そして、その隣にはキティの自販機があった。

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正面のパネルには

文字と顔が付いている。

正面の上側にはサンリオファミリーの絵が

付いていた。

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なんとキティの顔のカタチをしていたのです。

以前、雑誌でこのようなものを見たことが

あったが、実物を見るのは初めてです。

もしや、裏には顔が書いてあるのかな?

と思い後ろに回ってみたが、

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何もなかった。

でも三木SAでキティとは?なぜ?

三木だったらミッキーでないの?

つまらないことに

ひっかっかって疑問に思う自分でありました。

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姫路あれこれ

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姫路城を南側から見た図です。

自分は「との門」から入城したので、

この図に右下から天守をめざしたことになる。

正面から入城する姫路城も行ってみたいものだ!

いろいろな角度、いろいろなところを

もっと見たかったのだが、時間が…ない!!

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ライトアップするための照明設備。

より美しくライトアップするために

照明の角度が微妙に変えてあるようです。

美人も照明の角度で、

さらに美人になるということですね。

そういえば、夜のライトアップした

姫路城も見たかったぁー!

が時間がなかった。

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正面の入り口の前には

旧大柱が展示されていた。

腐って強度に耐えられなくなったものですが、

かつての姫路城を支えていた木。

これだけの長さのまっすぐな木は

そう簡単に、お目にかかることができないだろう。

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この子が姫路市のイメージキャラクター。

「しろまるひめ」

まちづくりステーションではDsc00308

イメージキャラクターを選考した

入選作品が「まちづくりステーション」に

展示されていた。

上の画像。そこのフロアーマットです。

コレも、すんばらしい作品です!

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どの子もかわいい。

力作が揃っていた。

本当に、どの子になっても

おかしくないくらい力作でした。

審査する方は気が狂いそうに

難しかったのだと感じました。

その中で勝ち抜いた「しろまるひめ」

今後の活躍が期待されます。

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街の中の通りにはシャチホコも

飾られていた。

他にも通り沿いには

歴史を感じるオブジェがたくさん。

観光客を飽きさせない。

もっと姫路城周辺をうろついていたかったが

時間がないので、姫路市を後にするのでありました。

また、姫路市に訪れることができたらいいな!

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姫路にて

観光協会で何を聞きたかったのかというと

姫路おでんを食べることができる所を

聞きたかったのです。

前回、昼飯を抜くこともあると

書きましたが、姫路では、おでんを一点狙いで

食べておきたいと思っていたのです。

しかし、紹介されたのは高級感が漂うお蕎麦屋さんでした。

姫路では静岡とは違い、

昼間に営業している、おでんやさんは、少ないらしく

おでんが駄菓子屋さんに置かれていることもないようだ。

自分が食べたいのは、高級店のものではなく

庶民が食べている、その土地に根付いたものなのです。

路頭に迷い、考えた末、商店街に面したスーパーマーケット

に寄ってっみた。

ありました!

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姫路おでん。

1本70円とはなんとも安い!

これぞ庶民の味方、

静岡おでんのライバル!

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関西風のだしで煮込まれたおでん。

静岡おでんの黒いスープが慣れてしまっている

自分は、ちょっと物足りないような気がする。

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定番の牛スジ、ちくわ、大根、こんにゃく、タマゴ

をチョイス。

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おでん鍋の脇にはからしと姫路おでんの命。

しょうが醤油が置かれている。

スーパーを出てどこで食べようか考えて

自転車で走っていると

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サンドイッチ屋さん発見!

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姫路サンドのネーミングと

かわいい姫のデザイン、

中心部の黄身の色に惹かれ、

空腹も手伝って買ってしまった。

姫路城が見えるお土産屋さんが立ち並ぶ

公園に面した歩道で食べることにした。

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姫路城と牛スジ。

関西風のだしにしょうが醤油をかけて

おでんをいただく。

上品な関西風だしにしょうが醤油をかけると

あ~らフシギ!コクがグッとアップする。

あら!おいしい!

おっ、こ・れ・は!

ビールが飲みたいところだが

運転が控えている身なので

ココはグッと我慢した。

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姫路城と姫路サンド。

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タマゴとこの黄身の色の

コントラストがたまりません!

ガブッと食べると中の具がはみ出すくらいに

タマゴがびっしり入っています。

世界遺産を眺めながらの昼食

なんて贅沢なのでしょう!

幸せな時間をすごすことができました。

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姫路のこと

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姫路城をあとにして

姫路駅を目指す。

新調した折りたたみ自転車で

このとき、転んだのだ!

買ってから初めて使用するということで

小さいタイヤに慣れていなかったのだ。

試走しなかったことを後悔する。

何も姫路まで来て転ぶことはない!

と思うのでありました。

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バスのカラーリングを見ると

違う地域に来たのだなぁ。と改めて感じる。

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レトロバスも運行されているようで

雰囲気たっぷりなのです。

なぜ、駅に来たのかというと

いつものように観光協会に来たのです。

行き当たりばったり的な旅が多い自分は

観光協会を訪れることで、

その土地の名産や特産品、歴史や地図

など、ひととおり学習できるからです!

姫路の駅も改修中らしく迷いながらも

なんとか観光協会に到着した。

観光協会に入ると

たくさんの人でにぎわっていた。

さすが姫路!外国人のお客さんも多かったです。

特産品、名産品がずらっと展示されていた。

撮影、掲載の許可を得ることができたので

載せさせてもらうことにした。

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姫山人形。

素朴な味わいで愛らしく、かわゆいです。

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白なめし革細工

高級感たっぷりです。

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姫路はりこ。

はりこっていえば牛だけだと思ってました。

こんな複雑な形のはりこも作ることが

できるのですね。

丸みをおびた城がなんとも温かみが

あります。

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ほぉーっ。

こんなお菓子の名産品もあるのか。

おいしそうだ!

お昼も近く、おなかがすいていたので、

食べ物は、極力見ないようにした。

余計におなかがすいてしまうからだ!

まだまだ名産品があるが紹介しきれない。

自分は旅の時、昼飯を抜いて遊ぶことも

しばしばあります。

全くとらないということではなく、

移動中にちょっとしたものを食べて済ますのです。

各目的地を目指していると閉館時間に合わせたり

しなければならないためです。

そして、午後の3時あたりまでには泊まる場所、

温泉の場所を確保したいためです。

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西の丸

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姫路城、西の丸

英語だとウエスト・バレー

っていうのですね。

何かカッコイイですね。

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改修作業が行われていたが

見学することができた。

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瓦もしっかり整理されて

外すのですね。

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補修された新しい部分と

未改修の古い部分がありました。

このような廊下を女中さんたちが

行き来していたのだと思います。

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たぶん、コレ、落書きされた跡です。

大事な文化財に落書き絶対にいけません!!

写真を撮ることができることだけでも

とてもありがたいというのに!

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長い廊下の先には

千姫(徳川家康公の孫にあたる)が

幸せに暮らしたという部屋があります。

千姫の幸せな暮らしが再現されていました。

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そして、千姫の部屋の近くの窓からの眺め。

姫路城が望めます。

彼女もこの景色を見て何を思っていたのでしょうか?

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日本丸、海王丸

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日本丸、海王丸が清水港に

ダブル寄航したので見学してきました。

日本丸は船上を一般公開。

海王丸はセイルドリル(帆をひろげる)を披露

してくれました。

天候も最高でした。

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日本丸と海王丸。どちらも美しいです。

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こちら日本丸の船上。

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船上にアナウンスする乗組員の方です。

男性も女性も乗組員の方の制服姿は凛々しいです。

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作業服姿もかっこいいです。

画像はデッキを清掃する実演です。

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わかりますか?

この人手!

セイルドリルを見学しようとする人たちです。   

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帆船の帆を張った姿は

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まさに美しいです。

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背後に富士も望むこともできました。

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清水ウォーキング

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旅行記の途中ですが

清水のさわやかウォーキングに参加してきました。Dsc00235

港街。清水。

天気もよく、

ウォーキング日和。

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なんとこのお寺では

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井戸のポンプが現役であった。Dsc00243

そして清水商業では野球の試合が

行われていた。

至近距離で観ると迫力ありますね。

選手たちの息遣いが聞こえてくる

気がします。

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山岡鉄舟先生ゆかりのお寺。

鉄舟寺。

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宝物殿、本堂に入館が

300円が200円と割引されたため

観てきました。

鉄舟先生の銅像もありました。

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そして、石段を登ると景色が良いということで

登ってみました。

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それから港を目指し歩きます。

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港沿いを歩き、

日本丸、海王丸のダブル寄港を見学しました。

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清水港周辺の歩道には船の絵のタイルが

何枚もあった。

こういうの見ながら歩くって

楽しいですね。

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エスパルスドリームプラザの横を通り

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ゴール。

約31000歩であった。

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天守を見たあと

姫路城のことを続けます。

くどい…?ですか…?

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天守の内部をみたあとにも

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美しい瞬間は続く。

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もはや

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文章は

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要らない。

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本当に

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絵になるのです。

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どこを切っても金太郎飴のように

どこを撮っても美しい。

下手な自分ででも

それなりの写真が撮れる。

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天守からの眺め

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姫路城天守からの眺めです。

西側。

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手前に西の丸が見えます。

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南側。

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姫路駅方面。

うっすら青く見えるのは

瀬戸内海でしょうか?

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手前の建物が美術館だと思います。

どの方向も良い眺めです。

その昔は、

どんな景色がひろがっていたのでしょう?

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天守のなか3

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柱もスゴイけど、梁もすごいですね。Dsc00081

消火栓の外観は木材を使用して

城の内部の雰囲気とマッチしています。

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下の階では漆塗りの釘隠しですが

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天守最上階だけは金箔張り。

ちょっと見にくいが、金色の部分が

確認できるでしょうか?

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最上階には

神社も祀られていました。

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天守のなか2

美しい姫路城の建物のなかです。

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しかし、ご存知のとおり

戦が起こったときはあらゆる攻撃に

耐えなければいけないということで

工夫がされている。

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少しのスペースも無駄にしていない。

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鉄砲や

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槍を掛けてあった。

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城の重みを支える大柱も

すごかったです。

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天守のなか

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鉄で補強された扉をくぐり

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クツを脱ぎ、ビニール袋に入れて

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天守閣に入る。

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地下から1階への階段は思ったより緩やかでした。

地下から一階に上ると

展示スペースでした。

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瓦や文書、絵画や兜など

姫路城の歴史に関連した貴重な

品々が展示されている。

昔は藩主とその関係者のごく一部の人しか

入る事のできなかった空間に

現代は一般人でも入ることができるということは

本当に平和の時代に生まれてきて

良かったと痛感したのでした。

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との門から天守まで

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姫路城

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との門前の

開城前に

入城券売り場の

係のおじさんに聞いた。

「ココのみどころはどこですか?」

「全部や!」

そう返ってきた。

そう言われれば

そうなのだが・・・。

自分とすれば、働いている人が思う、

魅力的なポイントを聞きたかったのです。

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おじさんの言うとおり

石段を登っていくだけでも美しい。

みどころいっぱいです。

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門の瓦には家紋がほどこされており

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塀の漆喰も美しい。

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櫓、石の積み方もすばらしい。

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感動しながら石段を登っていくと

天守前広場に到着。

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近くに来て、下から見上げると

迫力ありますね!

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トイレを済ませ

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いざ、入城!

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次の目的地

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扉のこの金具。

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城内「火気厳禁、禁煙、飲食禁止」

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入城料600円。

さて、どこでしょう?

それは、

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「姫路城」

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平成の大改修がもうすぐ始まるということで

どうしても行きたくなってしまったのだ!

改修作業が始まっても

違う方法で見学できるそうですが、

(その見学方法もある意味魅力的heart

とりあえず、スタンダードな見学は

そろそろ、終盤だろう。

ということで、

今回のこのチャンスを逃せば

いつ、来る機会に恵まれるかわからない。

自分のさまざまな用事をすべて

無理を言ってキャンセルさせてもらい

時間を空けた。

自分の関係者の方にご迷惑をかけ、そして

ご理解していただき感謝しているのであります。

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あかし

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明石SAに寄った。

明石といったらタコ!

明石焼きが思いつく。

そして、あった!

強引なカレー「たこカレー」

どんな、お味なのでしょう?

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そして高速を走っていると

日本標準時の都市であったことに気付く。

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「明石市」なぜか気になる都市。

明石焼き、たこ、標準時。

それ以外にも、よいところいっぱい

あると思います。

勉強不足でごめんなさい。

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神戸までの道のり

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出発してから

寄った下り線のSA、PAです。

浜名湖。

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刈谷ハイウエイオアシス。

ココは初めて寄ったのですが、

温泉、観覧車、たくさんの専門店が

あって、1日楽しめそうなところです。

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御在所では、仮眠をとって

再出発。

ココからはネクスコ中日本から

ネクスコ西日本の変わり目です。

オレンジのロゴから

ブルーのロゴに変わりました。

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桂川。

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西宮名塩。

SA、PAはトイレや、休憩、お買い物、

経路の確認など、本当にありがたい存在です。

渋滞にハマッテトイレに行きたくなったとき

本当にありがたい存在です。

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てつじんにじゅうはちごう

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神戸市新長田駅前の駐車場に

クルマを停めて、

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「鉄人28号」を見に行ってきた。

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自分はリアルタイムで鉄人28号のテレビを

見ていないが、実物大の鉄人が登場すると

いうことを知ってから、

いつかは行きたいと思っていた。

こんなに早く実現できることになって

自分的に「小さな幸せ」を感じるのです。

ETCの休日割引が無ければ

こんな気軽に行ってみようとは思わなかった

と思います。

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朝早かったが、カメラを持った人たちが

ウロウロしていた。

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でかい!かっこいい!

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今はピカピカの鉄人。

もう少し時間が経って

塗装の具合がつや消しっぽくなれば

もっと迫力が増すのだろう。

まだ、工事中ですが、

間違いなく新名所誕生だと思います。

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かえってきました。

旅行に行って参りました。

10/9・10・11の日程で

神戸-姫路-滋賀を散策してきました。

いつものように車旅、一人旅です。

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自分に万歩計を付けていきました。

約72000歩でした。

たぶん車の振動も拾って

いるのでこんなに多くないと思われます。

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車の運転席ドアのサイドポケットに

万歩計を付けてみた。

241回「ガッタン」していたらしい。

ドアの開閉の数をカウントしていた

だけなのか?

Dsc09945 Dsc00225

走行距離は

103418-102349=1069キロであった。

渋滞にはまった回数5回。(高速4回、彦根1回)

事故を見た回数3回。(三重1回、滋賀2回)

自転車で転んだ回数1回。(姫路1回)

がんばってくれた

相棒「ぴーちゃん」(クルマ)にも

旅に送り出したくれた家族にも

感謝したいと思う。

何より安全に行ってこれたことが

「すべてよし!」だと思います。

そう考えると、プロのドライバーは

疲れるし、

危険と隣り合わせで大変だな

とつくづく思うのです。

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何ウイーク?

何ウイーク?
シルバーウイークが終わったあとですが、この連休は何ウイーク?
ひさびさのアップです。
連休。旅中。
携帯からアップです。これ、なーんだ?

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